かない

ちゅういち

金井忠一明るい県政をつくる
県民の会2022

県民の会ニュースNo.18 選挙公報でもちがい鮮明!県民の願いにしっかりこたえる 県民世論で政治を動かしましょう

選挙公報でもちがい鮮明!県民の願いにしっかりこたえる

県民世論で政治を動かしましょう

 

細尾俊彦総括責任者の金井押し上げ演説が好評です

金井忠一さんは、まさしく竹を割ったような性格です。とにかく曲がったことは大嫌いです。そして、彼の人生を貫いているのは「強きをくじき弱きをたすく」生き方です。だから、相手がどんなに大きくて強くても堂々と主張ができる、そんな場面を何度も見てきました。自民党だろうが経済界だろうが、権力に忖度したり、屈することがありません。

 

現職知事はどうでしょうか。
阿部県政の3期12年、その始まりは、そもそも「自民党県政の刷新」でした。「自民党県政の復活を許さない」そう言って当選した人が、自民党の推薦を受けたくて限りなく自民党にすり寄った3期12年じゃないですか。「強きにすがり、強きを支え」てきた、県民の声を聞くよりも、自民党経済界などの保守層の利益を優先し、いつの間にか自分が強さの中心に座り、皆を従えてきた12年です。

 

その一方で、我らが金井さんはどうですか、強い力や大きな声に負けません。本人の声は大きいのです。声も大きいし、体も大きい、何よりも人間が大きいのです。そのもとで、弱い人、困っている人、その人たちの小さな声、声なき声を聞いてきたんです。彼が積み重ねてきた生活相談は3000件を超えました。何の見返りもなくどうしてそんなことができたんでしょうか。本人は母親の影響があったと言っています。「ただかず、弱い人困っている人がいたら必ず助けてあげなさい」6歳でお父さんを亡くして母一人で子育てをした、そのお母さんが繰り返して語ったことが生きる教えとなっているんだそうです。

 

金井さんの強きをくじき弱きをたすく県政、もし実現したら、きっと勧善懲悪の時代劇を見るような痛快な県政になるはずです。そう考えればこの県知事選もわくわくするじゃありませんか。あったか県政をわくわく選挙で実現するために、金井さんへのご支持ご支援を重ねてお願いします。

 

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